所員・研究員の著書

GBL研究所の所員・研究員の著書を紹介していきます。 著書 元商社ベテラン法務マンが書いた 英文契約書ハンドブック 著者:宮田 正樹 定価:2,800円+税 日本能率協会マネジメントセンター(2016年9月) 元商社で営 […]

浅井敏雄さんのKindle本

浅井敏雄さんがKindle本として情報を発信されています。 Kindle Unlimited 登録されていますので、Kindle Unlimited会員の方は無料で利用できます。 Kindle Unlimited会員でな […]

ファシリテーション・ペイメントへの対応

  ファシリテーション・ペイメントへの対応 「海外腐敗防止」対応における重要課題である「ファシリテーション・ペイメント」について、「きれい事」で済まさず、少し踏み込んだ問題提起をいたします。 海外腐敗防止法など […]

製造不祥事に学ぶガバナンス強化策;海外腐敗防止と日弁連ガイドダンスについて

  講義題 「製造不祥事に学ぶガバナンス強化策〜企業価値の向上と毀損防止に向けて〜」 開催日 2018年1月27日(土) 会場 明治学院大学高輪校舎202教室 講師 渡辺 樹一 ジャパン・ビジネス・アシュアラン […]

2018年1月27日の研究会資料

開催日 2018年1月27日(土) 会場 明治学院大学高輪校舎202教室 講義題 「製造不祥事に学ぶガバナンス強化策〜企業価値の向上と毀損防止に向けて〜」 講師 渡辺 樹一 ジャパン・ビジネス・アシュアランス・シニアマネ […]

神山智美 富山大学経済学部准教授の研究発表が岩波書店の「環境と公害」に掲載されました

2017年5月27日(土)に明治学院大学高輪校舎で開催された定例研究会で 神山智美(富山大学経済学部准教授)が発表されました「空家対策に関する日米法比較-私財に対する自治体による介入の法理と手法」を基に同氏が執筆された論 […]

循環取引による不正と法務対応

循環取引は、昔からある企業不祥事の一類型ですが、問題の大きい取引であると認識されながらも、定期的に発生している企業不祥事類型です。 循環取引については、法律上又は会計上定まった定義があるものではありませんが、その商流に着 […]

香港における腐敗防止法制

2017年12月18日に台湾・新竹市の玄奘大学で開催されました日台中香・国際学術シンポジュウム「新興国における腐敗防止と法」での研究発表の中から、香港在住の日本人弁護士・絹川恭久さんによる論考「香港における腐敗防止法制」 […]

玄奘大学でのシンポジウムが台湾の経済新聞に取り上げられました

2017年12月18日に台湾・新竹市の玄奘大学で行った日台中香・国際学術シンポジュウム「新興国における腐敗防止と法」が、台湾で最も歴史があり発行部数No.1の経済新聞である「経済日報」に記事として取り上げられました。同シ […]